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January 28, 2014

旅の土産話(欧州クリスマス編11)~ストラスブール駅~

 ストラスブール駅は古い駅舎全体をドームで覆っています。外から見れば近代的なドーム駅舎。中は古いヨーロッパの建物。
 ドームに入ったフロアに、自動小銃を持った迷彩服とベレー帽の兵士が4人、警備中でした。なかなかカッコいいのですが、こんな所にもと思ってしまうのは、日本が平和慣れしすぎているのかも? 多民族国家のフランスでは、テロの警戒も市民の安全を守る大切な仕事なのでしょう。

■写真は、ストラスブール駅 (1)朝焼けが映るドーム (2)内側(中央の男性は自動小銃を持ってパトロールする兵士)
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