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June 30, 2010

絵画14(トルンの夜明け)

P000451 3年前の出張時の写真より、朝の早い出発で早起きしたときのホテルの部屋から、旧市街の教会のシルエット越しに見事な朝焼けの空が現れました。城壁で囲まれた世界遺産の旧市街、ポーランド“トルン” 2007年9月16日、紅葉には少し早いが真っ赤な空を用紙いっぱいに書いてみました。

※左の「Categories」の「絵画」をクリックすると、絵画編がまとめて見れます。

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Comments

こんばんは、ぶらんぼうさん。
甘い物好きの、ぶらんぼうさんは、虫歯無いのですね。凄い! 私も歯は強いほうと思うのですが、何本か治療済みです。大阪に帰ってからは、近くの歯科で歯の健康診断やケアをしてもらっています。丈夫で長持ちさせたいですしね。

Posted by: Oちゃん | July 01, 2010 at 09:48 PM

あらぁwobbly 勘違いだったのですね。
失礼しました。
はっずかしぃ~coldsweats01

Posted by: ぶらんぼう | June 30, 2010 at 11:00 PM

 ヨーロッパは中世の街は、城壁があり石畳があり真中に教会と広場があり、綺麗に維持されていてと、しかも周囲との調和が取れていて独特の良い雰囲がありますね。こういう風景を見るとまた行きたくなります。
 歯の治療はしていません。アゴが痛くなって大きく口が開けられないのです。歯医者さんで口あけてと言われて、カクッとなるほど大きく口を開けるとアゴの関節に悪く、多分炎症でも起こしたのだと思います。たけちゃん先生の言うことだし安静(じっとしている)にすると自然に治るそうです。

Posted by: Oちゃん | June 30, 2010 at 03:46 PM

コンクリートのビル群もよいけれど、
どっちかっていうと、ヨーロッパの古い町並みが好きです。
こういうの見ると、彼の地へ飛んでいきたくなります。

Oちゃん、歯を治療したのですか?
自分は虫歯無いので痛さは分からんのですが、
食べられないのって辛いですね。
お大事に。

Posted by: ぶらんぼう | June 30, 2010 at 01:36 PM

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